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2012年4月29日 (日)

京ヶ倉登山

松本市の北、長野市との中間にあたる生坂村(いくさかむら)の京ヶ倉という山に登ってきました。標高1000mに満たない低山ですが、両側が切れ落ちた岩稜帯を歩くなどなかなか変化に富んだルートになっています。

この時期は、ツツジ科の花にしては珍しい淡いクリーム色のヒカケツツジの群落が見られるので、訪れる登山者も多いようです。

左から京ヶ倉山頂下の岩稜帯、ヒカゲツツジ、登山口そばの道祖神。この日の撮影分は、こちらにまとめてあります。

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コメント

「岩稜帯」って言うんですね。
本当に、何かの参道のようで、3Dの効果大ですね。
「道祖神」さまの祠が良い味です(笑)。

ここから落ちたらやばいだろうなという場所が結構あって、低山ながら侮れない山でした(笑)。

道祖神を覆う囲い、「やすの屋根」と言うそうですが、何だかとても素晴らしいものでした。

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